ジャケットの傷みやカビがあっても大丈夫?まずは査定を依頼してみよう

長年保管していたレコードを取り出したら、「ジャケットが破れていた」「カビが生えていた」という経験はありませんか?そんな状態を見ると、売れないと諦めてしまう方も多いかもしれません。

  • 難ありでも査定は可能:多くの優良な買取業者では、状態に難があるレコードであっても喜んで丁寧に査定をしてくれます。
  • 音楽的価値は失われない:新品同様の美品と比べれば査定額は下がりますが、そのレコードが持つ「音楽としての価値」や「希少性」が失われるわけではありません。
  • レア盤なら需要は十分:流通量が少ない希少なレコードであれば、多少の傷みがあっても欲しいというコレクターは世界中にたくさんいます。

自己判断で捨ててしまう前に、まずは一度専門業者に見てもらうことを強くおすすめします。どんな状態でも、次に聴きたいと願う方へ橋渡しをするのが買取業者の役割です。